竹内まりや さんでしょう『駅』ちゅうたら ええ!高倉健・・・どういうこっや「シェルブールの雨傘」って なんやて ”次は 天王寺、天王寺” 近所の駅名 ちゃうでぇ!!
”ギィー(彼氏の名前)”が
徴兵 で 戦場に行くわけです
で 傘屋の娘(カトリーヌ・ドゥヌーブ・・・役名 忘れた)
が 駅の 待合室で 彼氏”ギィー”に 行かないで、
愛してる って
はかない 逢瀬です!
で 二人は 別れ別れ・・・・
愛し合っているのに
現実に降りかかってくる
愛だけでは 一緒になれない 諸々の
問題で 二人は 切り裂かれるわけです
昔からある 永遠のテーマみたいなもんですが
ワタシが その駅での別れを 映画で見たのは
「シェルブールの雨傘」でした。。
全編 歌・・・
作曲はミッシェル・ルグラン・・・やたっかなな!!!
いつ頃 見たんやろ・・・
とにかく ボロボロ 涙が 出てきたのを
覚えてるんです。。
非常に物覚えの悪いワタシにしては
映画の ストーリーも 映像も
断片ながら よく覚えています
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きょうも 相変らず 日課のようになった YOU TUBE
無目的・ピンポイント・ツアーに・・・
竹内まりや さんの ”駅”に 久しぶりに 出会った わけです。。。
ワタシの 脳には 若い頃・・・青春時代 見た
シェルブールの雨傘の あの 映像が
見事に 蘇ってきたのです。。。。
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で、ですよ ・・・
竹内まりや さんの ”駅”なんですが
多分 たぶん ですが
旦那さんの 山下達郎さんの アレンジやと 思うんですが??!!
この サラサラ感 と 淡い優しい空間は
重たくなりがちな 思いに たいする 心遣いか
それとも より深い 印象にするためなのか
・・・それにしても
これだけ 扱いづらい カラカラの砂漠みたいな
ストラトキャスターちゅうギターをギターを
コントロールできる 山下達郎氏・・・
技術と 奥様 竹内まりや への 愛情のような気がします
本当に 音や和音が 愛らしいんです!!!
タダタダ 残念なのが
弦楽器 バイオリンの ビジネスライクちゅうか
鼻白む 業務用、営業用 定番的表現力に
若干 ”なんやねん!! コイツラ!!”って
思いましたねぇ!!!
それと ミキシング ちゅうか
楽器が ポツン ポツン と なんか
平面的な 空間に 浮かんでる ちゅうか
各楽器は 明瞭なんですが
渾然一体となって いない
ちゅうか!!!
なんか 聞く側にとっては しっくり
こないんですねぇ・・・・
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で、です
竹内まりや さんの 名曲”駅”を 聴くたびに
あの 名映画”シェルブールの雨傘”が
頭の中に 広がると 同時に
どういうわけか 明石家さんま さん が
でてくるんです・・・ これが 不思議で・・・・!!
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