大阪の夏は「愛染」サンで始まり「天神祭りの船渡御」で最高潮 で「住吉さん」 夏の漬物は ヤッパ 茄子!でっせ!!!
おかん は 近所のオバチャン同士で 話すほうが大好きで、ちゅうよりは料理が嫌いやったんかも!
とにかく よく焦がす。
流し台に よく底が真っ黒けの 鍋が ありました・・・
上手なのは ご飯の おこげを 作ること・・・・
おかん の おこげは 胡麻塩を振りかけるだけで 丼鉢 一杯 食べることが出来ました。
とにかく 焦がすのが上手でした、 煮物を 焦がすんですよ・・・
どないおもいます・・・
で その オコゲ 処理班が 子供たちで、中でも 一番の育ち盛りで 毎日 お腹空かしてたワタシ・・・
いまは さびれて 自転車で”チリンチリン”ならさんでも乗りながら 走れる近所の商店街
ワタシが子供のころは 自転車を押しながら”チリンチリン”鳴らしても なかなか進めない。
子供もたちも 大変で オカアチャンにつかまってんと はぐれてしまう ちゅう 混雑。
ワタシも オカンの服を ついうっかりよそ見していて、ほんの数秒手放して いる間に よそのオバチャンのスカート引っ張って 恥ずかしい 思い 幾度もしてました。
恐ろしいモンです、人で ごった返していた あの商店街が ガラガラ
ワタシが 大好きな 「茄子の漬物、白菜の漬物」を オカンが買っていた「琵琶湖屋」さん・・・今は どないなってんねんやろ・・・
ワタシが 子供のころは 検便(「ウンコ」の中に虫の有無を調べる)があって それが夏だと 恥ずかしいんですよね・・・
なんでかというと ワタシ 茄子の漬物で お茶漬けを食べるのが大好きで、夏場の ワタシの便は「紫色」
あの 子供のころ食べた 茄子の漬物が食べたい、百貨店の地下の食品売り場で買うんですが ちょっとちゃウンです。
どうちゃうかというと、 絶対に 化学調味料が ぎょうさん入ってる・・・・
ミョウな 旨み、変な旨み、人工的な旨み、媚びた旨みが入ってるんですよね。
こうなったら 自分で あの 子供のころ食べた 「琵琶湖屋」さんの 茄子の漬物を メザスんじゃ!
ちゅうても ようわからん
茄子の糠漬け やってみたけれど ちょいと ちがう・・・・
なんやろ????
水と? 塩と? ミョウバン? で 茄子を 漬けるの・・・???
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□食材のネット通販してる『播磨屋一徳堂』です。
食材屋やってて 漬物の漬け方も知らんのんか・・!
知らんモンは 知らんのんじゃ! って 開き直るしか・・・
大好きな漬物の一つ 白菜の 漬物は 強敵白菜キムチに 押し込まれていますが。
大阪の 真夏の 糞暑い 昼間、夕餉の 食事には茄子の漬物が最高なんですよね。
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